「キーボード入力タイプ」「空間分離タイプ」

ジェット機式発音カタカナ英語の「キーボード入力タイプ」と「空間分離タイプ」を公開します。

英語を発音するときは、「つよめ」「ふつう」「ややよわめ」「よわめ」の4つの音量を使いわけながら、コンパクトにまとめて発音すれば、外国人にどんどん英語が通じるようになります。

これは、発音記号と音節の原理の上に成り立っている英語の正式な発音方法です。

英語発音の原理に基づき制作した「ジェット機式発音カタカナ英語」は、日本で最も実用的なカタカナ英語なので、英語の発音力を劇的に高めることができます!

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英語の発音がよくなれば、堂々と外国人と英語が話せるようになります!英語を話す練習をすれば、英語を話す力はメキメキとアップしています!

だから、ジェット機式発音カタカナ英語で英語の発音がよくなれば、英語を話す力が日に日に上がっていくのです!

あとは、英単語と英文法をある程度覚えだけで、自分をグローバル化することができます!だからジェット機式発音カタカナ英語で「外国人に通じる英語の発音方法」を学んで下さい!

そうすれば、世界に数十億人はいる「非英語ネイティブ」といつの日が対等に英語で話しができるようになるからです!

英語は、母国語が違う者どうしをつなぐ「bridging language(ブリッジングランゲージ)」です。わたしは日本語、あなたはタイ語を話すなら、お互い英語を学び、英語にコミュニケーションの橋渡しをしてもらいましょう、英語はそういったかんじの言語としてとらえるべきものです。

英語はお互い不慣れな外国語なので、大体の意味が通じればそれでいい!大体の話しがわかればそれでいい!英語は非英語ネイティブとの対等のコミュニケーションをとることを目的にして学ぶ必要があります。

ビジネスライクな日本の英語教育は、英語ネイティブと対等に話せるようにならなければならないといった強迫観念の元に進められていますが、日本語が母国語の日本人が、英語ネイティブとは対等に話せるようになる必要などそもそもまったくないのです。

そんなことができる日本人はそもそもいません。英語の聞き取りにおいて、発音のスピードにおいて、英文を考え出すことにおいて、赤ん坊の頃から英語を話してきた英語ネイティブたちと対等に競えるようになることなどありえないのです。ネイティブと非ネイティブでは、知っている言葉の量が違いすぎるのです。

英語ネイティブと英語を話すことは、むこうの言語に合わせて話すことになるため、日本人は圧倒的に不利な立場に置かれることになります。

英語教育を主導する文科省などは、英語教育において、英語ネイティブと英語で対等の議論ができるようになることを目標の1つに掲げていますが、それはこどもでもわかる無理なお話しです。これは、登山経験のないものにいきなり「明日、エベレストに登れ!」と言っているようにものです。

日本人のように日本語を話しながら育ってきた人間は、英語は非英語ネイティブとの橋渡しの言語として必要な時に使うことができれば、それで十分であり万々歳なのです。

日本人なので、英語ネイティブの言っていることなど理解できなくても問題ないのです。

英語はアジア人のような非英語ネイティブと話すためのものであると最初から考えれば、ずっと気軽に英語の勉強ができるようになります。

これから先は、ジェット機式発音カタカナ英語で英語発音をマスターし、非英語ネイティブの世界標準の英語力を手にして小さな山をどんどんと登っていきましょう!



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by uchinonaoya | 2017-07-17 16:32

英語の発音のコツが見てわかる「ジェット機式発音用カタカナ英語」を中心にご紹介しています。


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